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冬休み♪

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    やっと今日から『冬休み』に入った!
    嬉しいことやら???
    冬休みは思ったよりも短いんですよね〜

    意を決して今年の4月から鍼灸の専門学校(夜間部)へ入学し、仕事をする反面夜からは「学生」という身分になった。
    俗にいう「二足のわらじ」なのかもしれない。。。
    クラスメイトは自分を入れて十数名、下は高校を卒業したばかりの方から上は47才の男性(私です、、、笑)まで年齢層の幅は広いです。

    いや〜 専門学校とあって、毎週何回か小テストがありボーっとしてられませんね。
    定期試験も年度内に2回有り、落とせば再試験でまたダメなら持ち越しとなり厳しいです。
    今のところなんとか付いていけていますが、うっかりしてられません。

    もうすぐ年が明け、4月になればもう2年生に進級することになると思うと、入学当初は3年間の学生生活は長いな〜 なんて思っていましたが恐らく3年間は「あっ!」という間に過ぎる事になるでしょう。

    古い脳にムチを打って頑張って進むしかありませんね。
     
    高橋武也 * 学校生活 * 10:56 * - * -

    特別セミナー

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      先日学校に横浜ベイスターズのトレーナーがお越しになりセミナーを開催して下さった。
      私が通っている専門学校は横浜ベイスターズ・湘南ベルマーレと繋がりがあり不定期に年に数回トレーナーがお越しになりセミナーを開催して下さるみたいです。

      今回はベイスターズの宮本トレーナーが「投球障害の予防〜上肢帯の使い方」というテーマでパワーポイントや動画を交えて約90分お話をして下さった。
      まずはベイスターズのプロフィールを面白おかしくクイズ形式で紹介するものでした。
      次にトレーナーの人数や所持している国家資格など… 柔道整復師の資格を持つトレーナーが少なかったのには意外だった。
      そして身体のケアやトレーニングなどについて、、、トレーナーの仕事の役割分担など細かく決まっている様に感じた。選手に対しての調子の良し悪しを見るチェック体制も勿論決まっていた。

      当日のセミナー参加者は20人位で9割が柔整科の生徒さんで鍼灸科の生徒さんは私を含め2人とちょっとビックリ。
      各ベッドで2人一組になりまずは身体のチェックの仕方(肩甲上腕リズムなど…)から始まり、身体を静的・動的にとらえ会話も交えて評価していく。
      次に投球のフォームチェック!
      下半身が正しく使われているか?下半身から上半身への連鎖が正しくスムーズに行われているか?連鎖が正しく行われていない場合は何処に問題があるのか?など。
      また問題点を見つけた後、解決するための簡単なトレーニングを行い身体のパフォーマンスアップに導く。勿論治療が必要と判断すれば同時に行っていく事になる。

      普段から選手に接している球団のトレーナーがお話をして下さるとやはり説得力があった。

      ためになる事がたくさん有り、またチャンスがあったら参加したいと思う。
       
      高橋武也 * 学校生活 * 00:48 * - * -

      2年生の夏休み

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        先週の月曜日から通学している鍼灸の専門学校が夏休みに入った!

         

        正直少しホッとする… 理由は2つ。

         

        一つは、通常通りに仕事が出来ることである。

         

        二つ目は、2年生の前期の定期試験が終了したことにある。

         

        何気なく聞こえるかもしれないが、3年制の専門学校の半分が終了したことになり、ここからが折り返しとなる。

         

        しかし来年の今頃は3年生の夏休みであるが、その3ヶ月後の11月頃には卒業認定試験が控えている。

         

        折り返しからは日々が加速するように速くなるであろう…

         

        国家試験までまだ時間があるなんて思っていたら必ず時間が足りなくなると思う。

        今から少しずつ対策を練らなければな〜 なんて考えている。

        高橋武也 * 学校生活 * 17:14 * - * -

        戦いは終わった!?

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          先月ようやく3年間修業という鍼灸専門学校の専門課程の全課程を修了致しました!

           

          そして、去る2月25日の日曜日にはその3年間の集大成である「第26回鍼灸師国家試験」を無事に受験することが出来ました!

           

          長いような短いような3年間ではありましたが、無事に乗り越えることが出来てホッとしているところです(^^)。

           

          この3年間の道のりの途中には、様々な方たちのお力添えがあったことは決して忘れることはありません。

          特に家族には感謝しておりますm(_ _)m。

           

          さて、その当日の国家試験のことですが、試験終了後に私を含め当校の受験生は全員学校に戻り、まずは学校指定のマークシートに自分が解答した答えを転記しました。

           

          その後に学校教員の先生方が作成した速報解答を元に自己採点となりました。

           

          今年の国家試験は難易度が高かった昨年よりも更に難易度が高く(特に後半の東洋医学)生徒や先生方の表情も決して緩むことはありませんでした。

           

          そして今年の問題は今まで見た事のないような問題が多く出題されており、教員の間でも解答割れが生じて5・6問はちょっと謎な感じでした…

           

          試験終了後、自分の手ごたえ的にはもしかしたら行けるかな?とは思っていたのですが、まわりの人たちは難しい難しいと嘆いていましてなんだか自分も出来てそうで実は出来てなかったのではないかと不安になり、自己採点するのが正直恐ろしいほどでした…

           

          結果的に申しますと、合格点のラインが96点に対して、自己採点の結果は合格ラインよりも10点以上多く取れていたので解答が割れている5・6問を差し引いても取り敢えず合格ラインには達しているのかな?と感じている次第でございます(^^)。

           

          正式な合格発表日は3月28日の水曜日14時となり、今はその日を静かに待つこととなります。

           

          お取り急ぎ、ご報告でございます!

           

           

          高橋武也 * 学校生活 * 13:42 * - * -

          卒業式

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            本日は、私が3年間通学しました「横浜医療専門学校」の卒業式でございました!

            とはいうものの、私自身は仕事の都合により卒業式は欠席させて頂きました…σ(^_^;)

            思い起こせば、この3年間は長かったのだろうか? それとも短かったのだろうか?と、ここ最近毎日のように考えたりしております(・・?)

            でも、なんですかね〜 入学が決まった頃は、この先の3年は長そうだな〜… なんて思っており、というか3年後に何事も無くちゃんと卒業が出来るのだろうか? という不安の方が正直大きかったですね(^^;)

            フタを開けてみれば3年間は早かったですね〜( ´ ▽ ` )。

            1年生・2年生のときは、確かに時間を感じた頃がありましたが、3年生になった途端に急に時間に加速がついたような感じでした(^_^*)。

            逆に言うと、その加速がついた時間の波に上手く乗れてここまで来れた、ということだと思っています( ^ω^ )。


            何はともあれ、無事に学校を卒業することが出来てホッとするかたわら、この3年間にたくさんの方々に支えられ、または助けて頂きここまで来れたことには感謝のしようがありません…

            この場をお借りして御礼申し上げます。

            有難うございましたm(_ _)m。


            これからは路線は同じでも、学校を卒業したことにより少し違った道を歩んでいく必要があるのかな? なんて思っている次第です。


            これから先も、皆様のお力になれますよう頑張って参ります!

            何卒宜しくお願い申し上げます!


            2018年 3月13日 火曜日

            高橋武也 * 学校生活 * 20:05 * - * -
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